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みなさま、こんばんは。




みっちゃん姉妹の梅干しが好きな方、姉です。

妹は牛乳が好きです。





ここ数日お送りしております「ベッドでのスタイルはどんな風なの?」シリーズ。






※前回までのものは、この記事の最後にリンクをはっています。
 よろしければそちらもどうぞ~








みなさま、大丈夫でしょうか?




私の若干(?)マニアックな妄想についてきてくださっていますか?



HENTAIの森の住民様はきっと大丈夫でしょうけど。。。



今日初めて来られた方。びっくりしたことでしょう。

あまりの暴走具合に。w




大丈夫、すぐなれますから(^^)/





今回はシア・ジュンスです☆


予想されていた方もいらっしゃいましたが、

やっぱり大トリは最強様以外にはありえません。愛していますチャンミン。




さてさて、ジュンスの夜はどんな感じなのか~????














DN「じゅんちゃん、じゅんちゃ~ん?」





私が夕食で使った食器を洗っているうちに、

お風呂に入っていたジュンス。







もうそろそろあがる時間だ。





だけど…お風呂もリビングも静まり返っている。





となると…










DN「ジュンス~?」






寝室をのぞくと、ベッドですーすー寝息をたてているジュンスの姿があった。




お風呂からあがって、そのまま寝ちゃったみたい。











DN「また髪乾かさないで寝てる…」






最近アシメントリーな前髪にしているジュンス。




ちゃんと乾かさないと、寝ぐせがついてしまう。









明日は早朝から仕事が入ってるって言ってたのに。











DN「じゅんちゃん、髪かわかしなよ」






JS「う~ん…」












眠くてしかたがない、というようにベッドの上でもぞもぞするジュンス。


かわいいなぁ、もう。














洗面台からドライヤーを持ってくる。










DN「しかたないなぁ…乾かしてあげるから、ほら。」






そう言うと、ジュンスはぴくりと動き、

ベッドに腰掛けている私の方へ這うように移動してきた。





目はまだ開いていない。よっぽど眠いんだね。










私はいつものように、左足を曲げてベッドに乗せる。


右足はベッドから垂らした状態だ。






ジュンスもいつものように、曲げた状態の左足に近づき

私の太ももに頭を乗せる。





顔を私のお腹の方へ向け、ぎゅっと腰に抱きついてくる。











眠い時は寝る、お腹がすいたら食べる、歌いたい時は歌う。




彼は自分の気持ちにとても正直だ。









まるで子供みたい。







かわいくて仕方がないよ、ジュンス。










DN「じゃ、乾かすからね~」






そう言ってドライヤーをかける。








私からするとドライヤーをかけにくい体勢なんだけどな。



でもジュンスはこうすると落ち着くみたい。









前髪以外は短いので、すぐに乾く。





さらさら揺れる前髪も愛おしい。







また伸びてきたね。そういえば最近前髪がうっとおしそうだった。










JS「・・・・・・・だ・・・・い・・よ」






ドライヤーの音の向こうに、彼の声が聞こえたような気がして

慌ててスイッチを切った。










DN「えっ?」






彼の顔を覗き込む。














JS「抱きたいよ、って言ったの。」








さっきまでの眠そうな顔とは打って変わって、

ぱっちりと目を開けた彼と目があった。











DN「え…」











驚いて言葉に詰まる私の上半身をベッドに倒すジュンス。












JS「ねぇ…いいでしょ…?」









子犬のようなまん丸とした瞳で私を見つめてくる。












彼は自分の気持ちにとても正直だ。



眠い時は寝る、お腹がすいたら食べる、歌いたい時は歌う。






そして抱きたい時は…



























シャワーを浴びて、寝室へ戻ると

満足したように再び眠りについている彼。



せっかく乾かした髪も、汗ですっかりぐしゃぐしゃだ。









DN「ほんと子どもみたいなんだから…」










私もそろそろ寝ようか。






毛布の中に入り、彼の前髪を触る。






熟睡だね。








DN「おやすみ、じゅんちゃん」






早起きしなきゃいけない彼を起こさないように、そっと頬にキス。



そして少し離れて横になる。






すると、ごろんと寝返りを打ち、横からくっついてくるジュンス。




左腕を仰向けで寝ている私のお腹の上に置き、

うつぶせの状態でぴったり。









腕が重いよ、ジュンス。






明日起きたら、まずシャワーを浴びさせなきゃ。



そしたらまた、髪を乾かしてあげるね。











今夜も、彼の腕の重みを感じながら…私は眠りについた。
















ライブDVD観てて思ったんですよ。



ジュンスのむきむき腕…重そうだなーって。

あとジェジュンも。




寝る時に、自分の体の上に置かれたら絶対重いわ、こりゃ。




そんなこんなで今回の妄想に使っちゃいました。笑








あの…HENTAIの森の住人様にこっそりカミングアウトしてもおっげー?





実は…



最近ジュンスがかわいくて仕方ないんですけど、どうしましょう?










・・・・・・・・・・・・・・・。
changmin13





はっ!!!!!!!






・・・・・。

いえ、今回言い訳はしません。



ジュンスにモエモエしているのは事実です。




ジュンスの妄想をぶっ飛ばしてしまったのも事実です。


ちょっとエロ要素入れてしまいましたし。







なので、どうぞお仕置きを・・・・。






えっ、お仕置きしませんよ?って????







そ・・・・・・・・そんな・・・・・・。がっくし











前回までのシリーズはこちらからどうぞ~☆

ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユチョンver.~

ユノver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユノver.~

ジェジュンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジェジュンver.~









残すはただ一人、最強様です(^^)/


まだ全然書いていませんが、今からDOKIDOKI!!




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