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みなさん、こんにちチャンミン!←?


みっちゃん姉妹の肩こりがひどい方、姉です。



なんとなく、ユノは肩もみがうまそう。






やだなぁ~そんなにほめられるとはずかしい~
w yh






ユノったら、鼻の下伸びてるし~!

もう~むっつりなんだからぁ~!!!きゃっきゃっ♪









・・・・・・・・・。
changmin13






はっ!!!!!!






ジョークです!!!

ジョークなんです最強様!!!!!


ユノといちゃいちゃしたりなんて決してしておりませんよ?


ほんとです。ユノはただの「あおさの味噌汁を愛でる会」仲間ってだけ!



私が愛しているのは最強様だけです。ぺこぺこ




だから今日はやさしくお仕置きしてください。 ←結局お仕置き希望。w





昨日から書いています「ベッドでのスタイルはどんな風なの?」シリーズ。
※記事の最後にリンク貼ってます☆



変態様みなさまに喜んでいただけまして光栄です。





しかしaskさまにはタイトルだけで違う妄想をされてしまったようで。笑

さぞかし刺激が不足だったことでしょう。

失礼いたしました。


なにぶん、純粋な姉妹の書く純情ブログなんで。笑

しょーゆーこと!w





今回はジェジュンバージョンです。



東方神起のポジションを確立しているジェジュン。


筋肉天然オトメな彼の夜は?
















JJ「どなちゃーん!そろそろ寝なーい!?」




ベッドの上に寝ころがったまま、にこにこ私を呼ぶジェジュン。





彼はまるで太陽みたいな人。





いつも笑顔で、にこにこしている。





彼が笑っているのを見ていると、つい私も笑ってしまう。






ジェジュンには、周りの人を幸福な気持ちにさせる何かがあるみたい。










DN「あと2枚、シャツにアイロンかけるから。先に寝てて?」




JJ「えー!そんなの明日でもいいっじゃーん!」




むっと口をとがらせて、ご機嫌ななめになってしまった。




ひとりでベッドにいるのがとても嫌みたい。












DN「あと15分くらいかかるから、先に寝ててよ。ね?」






そう言って、彼をなだめる。















ジェジュンはいつも私にくっつきたがる。







たとえばテレビを見ていると、いつの間にか隣にぴったり付いて座っているし。






料理をしているときも隣に立って一緒にしてくれる。








お風呂だって一緒に入るのがジェジュンは大好きだ。







JJ「ねぇ、まっだー!?」






せっかちなんだから…。







催促する彼を軽くスルーして、テレビを見ながら残りのシャツにアイロンをかける。









少女のように美しい顔とは裏腹に、彼の体は男性そのもの。






腰のあたりだけは細いけど、肩なんて筋肉でがっちりしている。






アイロンがけに時間がかかるのは誰のせいかな?





おっきな彼のシャツを触りながら、そんなことを思う。










JJ「ねえってば!まーだー!?」







考え事をしながらアイロンをかけているうち、
ジェジュンがしびれを切らしてベッドから起き上がってきてしまった。







DN「ごめんごめん、あと1枚で終わるから…」






JJ「もういいじゃん!」










ジェジュンは、そう言ってアイロンのコンセントを抜いてしまった。







DN「もう!何するの!」






つい叱ってしまった。













ジェジュンは一瞬、寂しそうな顔をして小さな声で「ごめん…」と謝ってきた。







彼はたまに、こんな表情をする。




子犬のような、今にも「くーん」と鳴きだしそうな顔。










こっちこそごめん。

寂しくさせたね。










DN「ジェジュン、一緒に寝よう?」








そう言うと、とたんに嬉しそうな表情に変わる彼。




ほんと、太陽みたいな笑顔だ。









アイロンをかけたシャツをハンガーにかけながらベッドの彼を見ると
にこにこしながら寝具をととのえている。




枕をぽんぽんと叩いて、ふっくらさせてくれる。








そういう心遣いも女の子みたいだね。













DN「ひゃっ!?」






突然体が宙に浮いた。



ジェジュンがお姫様抱っこをしてきたせいだ。









JJ「もう終わったでしょ?ベッドまで連れてってあげるから~」




にこにこしながら、ひょいっと軽そうに私をベッドまで運ぶ彼。




少女なんだか男性なんだか。












ベッドへ連れて行かれ、毛布をかけられる。











ひとつひとつライトを消していく彼。

彼は間接照明が好きで、ベッドルームにもたくさんのライトがある。








ジェジュンは私の左側にあたりベッドの端に腰をおろし、

最後のひとつになった間接照明をオフにする。








彼の腰に、後ろから両手をまわしてみる。






JJ「あっは!なに~???真っ暗だからわっかんないよ~!」






暗闇の中で彼の笑い声が響く。










DN「ジェジュン…ずっとそばにいてね?」






彼の腰にまわした両手に力を入れる。









すると、私の両手を彼の両手がそっと包んだ。





太陽のような彼なのに…意外なほど、ひんやりした手。






ベッドに体を沈め、私の両手を自分の首にまわす彼。








そのまま正面に向かってぐっと体を近づけ、彼の手は私の腰に添えられた。









顔が近いよジェジュン…。



暗闇の中でも長いまつげが見えるほど……彼が近くにいる。





ちゅっ、ちゅっ、ちゅっと、おでこや頬に何度も軽くキスをされる。









JJ「それはおれのセリフだよ。」







私の腰に添えられた手にぐっと力が入り、

さらにジェジュンとの距離が縮められてしまった。










闇のせいか、彼の顔から中性的な表情が消えた。



当たり前だけど……彼は男なんだ。











JJ「ひとりにしないで…。ずっとおれのそばにいて…。」








更にぎゅっと抱きしめられ、深くキスをされる。




彼が抱えている寂しさが、私にも沁み込んでくる。










ひとりにしないよ、ジェジュン。








私がジェジュンに抱きしめられているのか、
ジェジュンを私が抱きしめているのか…





彼はいつもこんな風に眠りに落ちていく。








私と自分の存在を確認するように。


自分の孤独を、打ち消すように。








眠ってしまった彼の首に、そっとキスをする。











おやすみ、ジェジュン。


あなたが太陽でいられるように、私はあなたが望む限りそばにいるからね。


















じぇじゅーーーーーん。萌!



なんか長くなっちゃいました。すみません。





ドラマが始まったら、もっと妄想激しくなっちゃうな~あっひゃ~!

楽しみすぎる…!!!


楽しみすぎるぞフジテレビーーーーー!!!!!








・・・・・・・・・・・。
changmin28








だはっっっ!!!!!!!!!!!!



違います!

誤解です最強様!!!!!


ジェジュンのことは愛しています!さらんへ!!!



でも、最強様への愛とはまた違った愛なんです!

心から愛しているのは、最強様だけです!





え?言い訳はもう結構です?




そ…そんな……!!!





お仕置きですか?
わくわく





JJって、正面からぎゅっと恋人を抱きしめて眠りそうなイメージなんです。







前回と前々回はこちらからどうぞ~☆

ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユチョンver.~

ユノver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユノver.~






昨日カウンターがぶっ壊れて、(どうなつ姉妹にとっては)すさまじい閲覧者数が表示されていました。びつくり。




でもでも、最近たくさんの方が訪問してくださっているようで
どうなつ姉妹、大喜びしております!ありがとうございます。






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