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 トンが美容師だったら。

2010/02/04 Thu 20:29



みなさん、あんにょーん !

今日は妹がお送りしております♪


毎日、姉と妄想劇場を繰り広げてすみません。

ここのblog妄想記事しか無いのでは…?ということに
私はすでに気づいていますのでご安心を。

姉は気づいていないと思いますが、そっとしといてあげて下さい。

でも、わたしたち健全ですよっ。
ただ人より妄想する時間がちょっと多いってだけさ。

今回は”トンが美容師だった”時、の話をします。
(だから、妄想って前書きしてよね)





==== ジェジュン ====

JJ「いらっしゃ~いっ」

DN「こんにちは~今日はカットお願い~」

JJ「はいはぁ~い。任せて!で、どんな感じにする?」

DN「春だし~鎖骨くらいのボブにしようかな。で、前髪は長いまま」

JJ「は~い。あのさ~俺も髪型変えたいんだけどどんな感じがいいかな~」

チョキチョキ

DN「えー!今のままで良いけど~、ふわふわパーマとかかけたらどうー?(BREAKOUTのときみたいにね)」

JJ「あはっ良いねー!そうしようかなー。」

バサッ

DN「(あれ…?私の前髪…)」

JJ「ねぇーカラーは?カラーは?今の色明るすぎかな~」

DN「うーん。もうちょっと暗い色の方が私は好きだな~」

バサバサッ

JJ「どなちゃんがそう言うならそうしようかな~あはっ」

DN「あのー…」

JJ「俺も春だしイメチェンしようかなー」

ジョキジョキ

DN「私、前髪パッツンなんて頼んでないんですけど…」

→自分の話ばっかりして私の要望には応えてくれない系。
 あるいは自分好みの髪型にする系。しかもトークはとまらない。




==== ユチョン ====

YC「Hi~いらっしゃーい。待ってたよ。どーなつぅ〜。今日もかわいいっすね^^」

DN「あっ…えーっと…(照)お久しぶりです~…(照)」

YC「こっち座って。どうぞ~」

DN「あっ…ありがとう」

YC「今日は髪のケアしに来てくれたんだよね?じゃあ、とりあえず髪洗い流すね」

DN「うん…(ユチョンにシャンプーされるユチョンにシャンプーされるユチョンにシャンプーされr…)」

YC「あ~どーなつぅ〜の髪、良い香りがする~。これ俺が好きな香りぃ~。かゆいとこない~?」

DN「あ…はいっ(どきどきどきどきどきどき)」

YC「どうかした~?今日なんか固いっすね~リラックスしてよ~。」

DN「う…うん(オマエガイタラリラックスドコロジャネェヨ)」

YC「よしっ。トリートメントもしといたから。どーなつぅ〜だけにサービスッ!皆には内緒だよ?」

DN「あっ…ありがとうございます」


→頼んでも無いことまで気を利かせてやってくれる彼。
 しかも特別扱いに弱い、女子のこと分かってる。
 さすがだ。どきどきしすぎて喋ることも困難。




==== ユノ ====

YH「あっ、いらっしゃ~い。今日もわざわざありがとう~」

DN「ううん。ここの美容室落ち着くんだよね~」

YH「ありがとうございます~、嬉しい~。今日はヘアセットだっけ?」

DN「うん!今日ね~大切な友達の結婚式なんだ~」

YH「お~おめでとうって伝えてください。じゃあ、華やかにしないとねっ」

DN「ユノに任せる!アップにして~」

YHせっせっせっせっ

DN「1時間後にタクシーよんであるからそれまでにお願い」

YHせっせっせっ

DN「今日は寒いね~」

YHせっせっせっ、シュ―ッ

DN「今日は予約たくさん入ってるの?」

YHこうしてこうやって

DN「あ、なんか電話鳴ってるよ~」

YHせっせっせっ、よいしょっ

DN「…ゆのっ(TOT)」

→一生懸命になりすぎて、周りに気づかない系。
 おかげで客の対応も放置プレイ。私は一人で喋り続ける系。





==== ジュンス ====

JS「いらっしゃいませぇ~おひとりですか~」

DN「あ、14:00に予約した堂奈津子です…(そろそろ覚えてください。私、あなたの美容室にかれこれ2年通ってます。)」

JS「今日はパーマですねー?」

DN「はい、ふわふわな感じにしてください」

JS「かしこまりました~うきゃん」

JS「あ、お飲み物何がいいですか~」

DN「じゃあカフェラテお願いします~アイスで」

JS「わかりました。あ、いらっしゃいませーどうぞー」

なかなか戻ってこないジュンス。
              - 数分後 -

JS「あ、お待たせしました~。で、今日はカラーでしたよね」

DN「いや…パーマです…(カフェラテは?)」

JS「あ、そうでしたあ~すみません~カラーはさっきの予約の電話の人でした~うきゃん」

DN「あははは(で、カフェラテはどこ?)」

JS「じゃあとりあえずシャンプーしますねー」

DN「…お願いします(カフェラテはそのあとか)」

JS「あ、その前にお飲み物何が良いですか~?」

DN「………。」

→自分が聞いたことをすぐに忘れる。
 次の行動を起こすと、今していたことをすっかりわすれてしまう。
 同じことを何度でも聞いてくる。




==== チャンミン ====

CM「いらっしゃいませ。堂奈津子様、ですよね?予約時間30分過ぎてますよ。」

DN「(今日も怖えええええ)あ、はい、堂奈津子です。すみません。電車が少々遅れておりまして、あ、いや、私がもう少しはやい電車にのればよかったんですけれど…」

CM「言い訳はいいです。もう~待ちくたびれたんですから。心配しました。はやくこっちに来てください」

DN「え…?あ、はい、失礼します。」

CM「で、今日は?」

DN「あ、チャンミン様のお好きなようにしてください。」

CM「何ですか~それ~はぁ~。あなたには自分の意志ってものがないんですか(呆)」

DN「すみません…じゃあ…もしよかったらちょっと毛先を整えていただきたいのですが…。」

CM「あ、今日ここ堂さんの貸し切りですから」

DN「え?(…何かよくわかんないけど)すみません…」

CM「はぁ~…何で謝るんですか。」

DN「えっ?」

CM「僕が2人っきりでゆっくりしたかったから堂さん以外の予約断ったんですよ。…2人っきりは嫌ですか?」

DN「・・・・・・・!ちゃみ・・・・・!」


→嫌なはずがありません。チャンミン…ありがとう…
 何なのチャンミン…






いやいやいや…何なのこの妄想パラダイス。想像しただけで萌えるぜ。

ちょっとうとうとしながら作りましたが…

みなさんなら誰のいる美容室に行きたいですか…?

私はチャンミンも捨てがたいけど
やっぱゆちょんかな~。ゆちょんにシャンプーされたいな~…。



どーなつ姉妹の脳内は日々こんな”もしもシリーズ”の妄想で

頭の中がいっぱいです。Full Of MOUSOU です。


他にすることないの?大丈夫なの………?






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