スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
みなさま、こんばんにょん(^^)/


どーなつ姉妹の適当な方(姉)です。

口癖は「任せる」「どっちでもいい」「どうにかなる」です。←いやですね、こんな人間。w




韓国旅行まであと4日。



はい、そうです。


ユノケル公演が終わった翌日、韓国に到着します。



タイミングが悪かったのです。泣




毎日「もし東方神起にばったり会ったら…」と考えてます。




妹は注目してもらうために、

側転しながら彼らの目の前に飛び出すそうです。←ポリスメンに連行されろ!









さてさて「ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story」シリーズ。


今回はチャンミン編です。








※元のお話を読んだことのない方へ
今回のお話を読まれる前に、ぜひ↓こちら↓からお願いします。

チャンミンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~チャンミンver.~



その他のこのシリーズについては、記事の最後にリンクを貼っています☆





チャンミン…


それは私の最愛の人。


一生、しあわせでいてほしい人。



みんなに、愛されてほしい人。



一度でいいからお相手願いたい人。



あ、すみません。雑念が入ってしまいましたね。






私の書くチャンミンが、みなさまのお好みに合うとよいのですが(>_<)











お風呂からあがり、着替えると彼女はまだバスローブ姿だった。






またそんな格好で…







片膝を立ててベッドに座り、彼女を見つめる。







鏡をみつめてぱしゃぱしゃと化粧水をつけている彼女。










CM「ほら、早くこっちに来てください。」




声をかけると、ぼーっとした顔で見つめてきた。








CM「何してるんですか。早く来てください。」







両手で真っ白なバスタオルを広げ、

こっちへ来いと指図する。







髪がまだびしょびしょだよ。



僕がいないと何もできないんだから。







一緒にお風呂に入ると、

僕は決まって彼女の髪を拭いてあげる。



ドライヤーまでかけてあげたいところだけど

あんまり甘やかすのもいけないから、それはがまん。


いい子にしていた時だけ、してあげることにしている。










DN「……はぁい。」





不満げな表情をのぞかせて返事をする彼女。










CM「何ですか、その顔は。」








どうせテレビが観たいとか、そんなところでしょう。







DN「髪乾かしてくれなくていいよ。テレビ見たいし。」






ベッドにのぼりながら、ちょっと反抗してくる。




やっぱりね。



きみの考えていることなんてたいてい分かるんだ。












CM「ぶつくさ言ってないで早く来てください。」









ふかふかのバスタオル越しに抱きしめる。




僕の身体より、ずっとずっと小さいきみの身体。






強く抱きしめると壊れてしまうんじゃないかって不安になる。












このバスローブは僕が贈ったものだね。






きみと入った小さな雑貨店。







片隅に飾ってあったミルク色のバスローブ。




乳白色とベージュの中間のような、やわらかい、とろけそうな色。








まるで、きみそのものみたいで一目で欲しくなった。










きみがピアスを見ている間に、こっそり買ってプレゼントしたっけ。














DN「ふふっ」




彼女が突然笑う。









CM「何ですか。」





僕の思考回路を覗き見したんじゃないでしょうね。








DN「チャンミンが彼女の髪を毎晩乾かしてるなんて。周りの人が知ったら驚くね。」








なんだ、そのことか。







DN「意外な素顔、他にもいろいろばらしちゃおうかな?」





やけに今日はからんでくるな。





意外な素顔って…どんなところ?








きみを熱いまなざしで見つめてしまうところ?







お風呂で指先から洗うクセ?







眠るときに、必ずきみへキスをすること?









CM「いいですよ。」







DN「えっ?」








意外な反応だったのか、ぽかんとした顔の彼女。





かわいいな。










CM「ばらしていいですよ。でもそれなら僕もあなたのこと色々ばらしますから。」







バスタオルの中に彼女を閉じ込める。






DN「わっ!」










どう?


何も見えなくなったでしょう?










DN「何も見えな……」






顔をバスタオルで覆われた彼女はとてもセクシーだ。






赤い唇だけ、バスタオルの裾からのぞいている。






視線を下に移すと、今にもはだけそうなバスローブ。







ちょっと触れればほどけそうなローブのベルト。







ミルク色の生地からちらりと見える、きみの脚。















襲ってもいいんですか?










人差し指で、つま先に触れる。








DN「チャ…ン…ミン?」







僕の名前を呼ぶとき、唇の間からちらりと見える舌。





誘っているとしか思えませんね。












指を、足首まですっと滑らせる。










DN「ちょっと…くすぐったい…」





くすぐったい?






うそつきですね。


本当は違うでしょう。






きみの身体がむずむずするのは、くすぐったいからじゃない。











彼女の声を無視し、指を一気に膝上まで滑らせる。








真っ白なバスタオルは、

まだ頭にかぶせたまま。






自分でタオルを取ろうと思えば取れるのに、

彼女は取ろうとしない。







顔を隠されたきみを触るって、なかなかいいですね。





バスタオルの下で、

きみがどんな表情をしているのか僕には分かります。












膝と脚の付け根の中間で動きをぴたりと止める。



ぴくりと反応する彼女の身体。





すっと手のひら全体が置を置いてみる。









彼女の肩がゆれる。






期待と不安で息があがってきている。








体温が上昇してきたせいで、

流したばかりのボディソープとシャンプーの香りが漂う。








分かっていますよ。



次に何をされると思っているのか。




何をして欲しいと思っているのか。











CM「ははっ。」






手を離し、バスタオルをはがす。








CM「どうしたんですか?その顔」



分かっているけど、そんなに簡単にはしてあげません。








DN「え…」





残念そうな、きみの顔。









CM「ドライヤー、かけてあげますね。乾いたら早く寝るんですよ。」






あまりの愛しさに

目尻がさがってしまいそうな自分を抑え、

何食わぬ顔をする。








ドライヤーの音が部屋に響き始める。








DN「チャンミン…続き…」






ドライヤーの音の向こうで、彼女がつぶやく。








DN「続き……してよ…」





あなたは正直ですね。





















CM「はい。乾きました。」




何も聞こえなかったふりをして

ドライヤーをしまいに行く。











部屋に戻ると、彼女はバスローブからパジャマへと着替えてしまっていた。








ふわふわの、ワンピースみたいなパジャマ。




色はベビーブルー。




これも僕が贈ったもの。












まだバスローブのままでよかったんだけど。




まぁ…ワンピースも脱がしやすいので、いいですけど。










彼女はすっかりすねている。



壁の方を向いて、ベッドに横になっている彼女。



いつもすねたらこの体勢だ。







じらされて、すねるなんて

やっぱりあなたはかわいいひとです。










CM「あれ、寝ちゃったんですか?」





彼女のいるベッドへもぐりこむ。









彼女はまだ僕に背中を向けたまま。





仕方ないな。







DN「!!」






肩をつかみ、

抱きかかえるような形でごろんと彼女の体をまわす。










僕の上に、うつぶせの状態で乗せる。





驚いた彼女はやっと目をあけた。











彼女を下から見つめる。











CM「あれ?起きてたんですか?」






分かってたけど。









唇をぶつけるように、勢いよく上からキスをしてくる彼女。








CM「危ないですね~」




してくると思ってたけど。









彼女の体の左半分をベッドにおろす。








右腕と、右脚だけを僕の身体に乗せておく。





彼女の右脚をぐっと自分の方へ引き寄せる。






彼女の脚の付け根が、僕の身体に密着するように。






DN「離してよ。私怒ってるんだからね?」



口をとがらせてぶつぶつ言うきみ。









CM「離しませんよ。あなたがどう思っていようと、絶対にね。」




やっと自分から僕にしがみついてきた。










DN「…おやすみ、チャンミン。」




あれ、何を言ってるの?









CM「…聞こえませんでした。」






仰向けのまま、横目で彼女を見る。










DN「え?だから…おやすみ??」









きょとんとしている。


違いますよ、そのことじゃない。








CM「さっき、ドライヤーの音でちゃんと聞こえませんでした。」







何のことか、もう分かった?







CM「何をして欲しいんでしたっけ?」







ほら、ちゃんと自分で言ってください。






CM「何をして欲しいか、ちゃんと自分で言ってください。ぜーんぶ、してあげますから。」





具体的に、言ってくださいね。








CM「まず、何からしましょうか?」






彼女に覆いかぶさる。








彼女の口が薄く開く。


そこからどんな言葉が出てくるのか、考えただけで興奮する。




どうしてほしい?





照れたように、ちらっと僕を見る彼女。




やばい。



やられた。







理性が吹っ飛ぶ。



いつもは冷静な僕ですけど、今夜は…。




でも、大丈夫ですよね。

あなたがそういうのを嫌いじゃない、っていうのも

分かっていますから。
















えっ、大丈夫ですか?私の脳内。笑



チェガン様にこんなことさせて…

叱られてしまいます。びくびく





!!!




あ、また視線を感じる…



もしかして…






・・・・・・・・・・・・・。
YC0325-2.jpg






なーんだ、ユチョンか。




え、ユチョン!?

あなたユチョンですか!!??(思いがけない姿にパニック)




何してるんですか?僕はこっちですよ。
cm0216-38.jpg

あなたってひとはもう…これだからほっとけません。









ぎ、ぎゃーす!(失神)





↓よろしければ(^^)/





☆ ★ ☆ ベッドでのスタイルはどんな風なの?シリーズ


ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユチョンver.~

ユノver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユノver.~

ジェジュンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジェジュンver.~

ジュンスver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジュンスver.~

チャンミンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~チャンミンver.~


☆ ★ ☆ ベッドでのスタイルはどんな風なの?another storyシリーズ

ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ユチョンver.~

ユノver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ユノver.~

ジェジュンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ジェジュンver.~

ジュンスver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ジュンスver.~


スポンサーサイト
MOUSOU-story
みなさま、こんばんにょん。




どーなつ姉妹の今頃「地球で恋愛中」を観ている方、姉です。




なんか、タイミング逃しまして。




それに~~~~


観たら絶対ユチョン堕ちしちゃうと思って。




いいんすよ、堕ちちゃっても。
YC0316-7.jpg






や、やめてくれえええええ


私にはチャンミンという夫…いや恋人…いや彼氏…いや、ご主人様が!!



よ、よし。うそは言ってないぞ、うそは。






さてさて「ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story」シリーズ。


今回はジュンス編です。








※元のお話を読んだことのない方へ
今回のお話を読まれる前に、ぜひ↓こちら↓からお願いします。

『 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジュンスver.~ 』 』



その他のこのシリーズについては、記事の最後にリンクを貼っています☆













DN「じゅんちゃん、じゅんちゃ~ん?」





お風呂からあがり、寝室でくつろいでいると

食器を洗っていた彼女が僕を探し始めた。














DN「ジュンス~?」






ベッドで寝たふりをしてみる。














DN「また髪乾かさないで寝てる…」






そうだった。


昨日の夜も髪を濡らしたまま寝て彼女に怒られたんだった。










DN「じゅんちゃん、髪かわかしなよ」






JS「う~ん…」












ごまかすように、もぞもぞしてみる。





彼女は僕が眠っているとすっかり信じ込んでいる。









寝室から出て行く音がする。








DN「しかたないなぁ…乾かしてあげるから、ほら。」





あ、ドライヤー持ってきたんだ。



乾かしてもらえる。







僕は、彼女にドライヤーをかけてもらうのがすき。


いとおしそうに、髪を触られるのがすき。












ベッドに腰掛けている彼女のもとへ

這うように移動する。





起きてるってバレたら

ドライヤーかけてもらえないもんね。









彼女はいつものように、左足を曲げてベッドに乗せる。


右足はベッドから垂らした状態だ。






僕もいつものように、

曲げた状態の左足に近づき

彼女の太ももに頭を乗せる。





やわらかい。







顔を彼女のお腹の方へ向け、

ぎゅっと腰に抱きつく。






この体勢もすき。


細い腰に、腕を回すのがすき。














DN「じゃ、乾かすからね~」






そう言ってドライヤーをかける彼女。












伸びた前髪をいとおしそうに指ですく。



髪の先まで神経が通ってるみたい。






彼女の指が、僕の髪に触れるたび胸が苦しくなる。






彼女に触れられて僕は反応している。









この気持ちって…







JS「・・・・・・・だ・・・・い・・よ」






あ、ドライヤーの音で聞こえなかったかな。




彼女が慌ててスイッチを切る。










DN「えっ?」






僕の顔を覗き込む。














JS「抱きたいよ、って言ったの。」








眠ったふりはもう終わり。



甘える時間ももう終わり。







もう、抱きたくてしかたないんだ。









DN「え…」











驚いて言葉に詰まる彼女の上半身をベッドに倒す。












JS「ねぇ…いいでしょ…?」






タンクトップを脱ぎながら、彼女にささやく。









だめって言われても抱くけどね。




僕ってガマンできないタイプなんだ。












眠い時は寝るし、お腹がすいたら食べる。


歌いたい時は歌う。






そして抱きたい時は…








ドライヤーの温風があたっていたからかな。



彼女の手がいつもよりあったかい。





この手で触れて欲しい。



…この手で触って欲しい。







彼女の手を取り、僕の口元へ近づける。







僕が贈った指輪がはめられている彼女の薬指。





ちゅっとその付け根にキス。






上唇にリングのひんやりした感触。



下唇に彼女の体温を感じる。











これから何をされるのかと、

彼女が身構えているのが分かる。





…何されたい?









彼女の瞳を見つめながら、

薬指の付け根にキスしたまま

唇を指先へとすべらせる。






彼女の口がうっすら開く。

ドキドキしてきたんでしょ。









顔を見つめたまま、

いたずらするように彼女の指先をくわえる。




DN「ジュ…ジュンちゃ…」








今はそんな子どもみたいな呼び方しないで。



僕はもう大人の男なんだ。






大人の男だって、分からせてあげる。









くわえていた彼女の指先を開放する。







そのまま指先を僕の頬に触れさせる。





僕を指先で感じて?









指をすべらせ首筋を這わせる。





喉元のごつごつした部分を確かめさせる。








ここから声が出てるんだよ。




ここから出る声で、君への愛を歌っているんだ。











彼女の瞳が潤んでる。






JS「…触ってくれるよね?」






DN「えっ」





JS「ねぇ…下も脱がせて」






DN「ジュンス…」


















JS0324-5.jpg

ん?ジュンちゃん、なになに?



JS0324-3a.jpg

もーなに~???


JS0324-3b.jpg

えっ!!!!!!



JS0324-4.jpg






萌。



しーあーじゅんす!!!

し-あーじゅんす!!


さらんへさらんへさら・・・








・・・・・・・・・・・・・・・。
cm0324-1.jpg








はっ!!!!!!!






ご、ご主人様・・・・!!!!










↓よろしければ(^^)/









☆ ★ ☆ ベッドでのスタイルはどんな風なの?シリーズ


ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユチョンver.~

ユノver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユノver.~

ジェジュンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジェジュンver.~

ジュンスver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジュンスver.~

チャンミンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~チャンミンver.~


☆ ★ ☆ ベッドでのスタイルはどんな風なの?another storyシリーズ

ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ユチョンver.~

ユノver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ユノver.~

ジェジュンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ジェジュンver.~


MOUSOU-story
みなさま、ちゃ~み~(^^)/



パラダイス銀河牧場のウエディングサジンを見て

ダメージを受けてゾンビのようになってます。




どーなつ姉妹の最強様ラブな方、姉です。








ここ数日お送りしております『ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story』シリーズ。



今回はジェジュンバージョンです。





深夜(というか朝方)に一度書き終わったんですけど

若干うとうとしながら書いたので

さっき読んだらとんでもないこと書いてました。爆



(というかうとうとしながらも書いてる私って何。)




ちょっと修正してのアップです。笑






※元のお話を読んだことのない方へ
今回のお話を読まれる前に、ぜひ↓こちら↓からお願いします。

ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジェジュンver.~



その他のこのシリーズについては、記事の最後にリンクを貼っています☆













JJ「どなちゃーん!そろそろ寝なーい!?」




ベッドの上に寝そべって、彼女を呼ぶ。




彼女のことを思うと、つい顔がゆるんでしまう。


かわいいかわいい僕の恋人。






微笑むと微笑み返してくれる。







僕は、それだけで幸せな気持ちになれる。








DN「あと2枚、シャツにアイロンかけるから。先に寝てて?」







一緒に眠りたいのに。



アイロンがけより僕のほうが大切でしょ?







JJ「えー!そんなの明日でもいいっじゃーん!」






むっと口をとがらせて、

ご機嫌ななめだよ、ってアピールする。




ひとりでベッドにいるのは嫌なんだ。



きみと一緒じゃなきゃ。








DN「あと15分くらいかかるから、先に寝ててよ。ね?」








子どもに話すみたいに、彼女がそう言う。








なんで?


きみは寂しくないの?






僕は一瞬でもきみと離れると寂しいよ。



アイロンがけなんて僕が明日やってあげるから。







そばに来てよ。





JJ「ねぇ、まっだー!?」






甘えた声でせかしてみる。





彼女はぼくの声なんて聞こえません、という風に

テレビを見ながら残りのシャツにアイロンをかけている。









手元を見ると、

彼女がアイロンをかけているのは僕のシャツだった。






彼女の持つアイロンが、

僕のシャツの上を走る。








袖、胸元、背中、首筋…。






なめらかなアイロンの動きを見ていると

変な気持ちになってきた。





なんだかまるで…

僕の身体の上を彼女の指がなぞっているみたいな。







もぞもぞするような変な気分になって、

もう一度彼女を呼ぶ。







JJ「ねえってば!まーだー!?」







来ないなら僕が行ってやる。






ベッドから起き上がった僕を見て、

あわてる彼女。







DN「ごめんごめん、あと1枚で終わるから…」






JJ「もうっいいっじゃん!」








もう待ちきれないよ。




衝動的に、アイロンのコンセントを抜く。








DN「もう!何するの!」







叱られた。





彼女が怒ると、どうしたらいいのか分からなくなる。






どうしよう…




嫌いにならないで。






しょんぼりして「ごめん…」と謝ると

彼女はすぐに機嫌を直してくれた。










DN「ジェジュン、一緒に寝よう?」








やっと彼女が来てくれる。




アイロンをかけたばかりの僕のシャツを

ハンガーにかけてととのえてくれる彼女。











彼女はいつも、

ベッドに入ると、勢いをつけて枕に頭を静める。





そうすると一日の疲れが取れるんだって。








彼女の枕をぽんぽん叩いて、

ふっくらさせておいてあげよう。








寝具を整えると、

彼女は最後のシャツをハンガーにかけていたところだった。












DN「ひゃっ!?」






彼女をお姫様抱っこする。







JJ「もう終わったでしょ?ベッドまで連れてってあげるから~」





きみは僕のプリンセスだよ。




世界でたった一人、大切なひと。


僕だけの、プリンセス。









ベッドへ連れて行き、毛布をかける。







部屋においてあるライトのあかりを

ひとつひとつ消していく。




僕は間接照明が好きなんだ。







だって…間接照明に照らされた女性の身体って、

なんだかとてもセクシーじゃない?





しかもそれが自分の恋人だったらなおさらだ。








彼女の寝ている左側の端に腰をおろし、

最後のひとつになった間接照明をオフにする。







すべての照明を消すと、逆に僕の中のスイッチが入る。





全身の血が、一箇所に集まろうとしているみたい。


そんな、変な感覚になる。








と、彼女が腰に

後ろから両手をまわしてきた。






JJ「あっは!なに~???真っ暗だからわっかんないよ~!」






僕の考えてることが分かっちゃったのかな。


恥ずかしくなって、笑ってごまかす。










DN「ジェジュン…ずっとそばにいてね?」





腰にまわされた両手に力が入る。








ちょっと…やばいよ。



腰まわりに、

彼女の胸が密着している。




それ、どういうつもり?






そんなことされたら…










彼女の両手をそっと自分の手で包む。






彼女の手はあったかい。






あたたかい彼女の手に触ると、

自分が生きてることを実感する。





ベッドに体を沈め、

彼女の両手を自分の首にまわす。








そのまま正面に向かってぐっと体を近づけ、

彼女の腰に手を添える。









暗闇の中にいても、彼女のかわいさが分かる。




かわいいよ、本当に。






ちゅっ、ちゅっ、ちゅっと、おでこや頬に何度も軽くキスをする。




くすぐったいのか、体をもぞもぞと動かす彼女。








ずっとそばにいてね。

そんなセリフ、どこで勉強してきてるの?







JJ「それはおれのセリフだよ。」






そばにいてほしいのは僕の方だよ。





そばにいて。


ひとりにしないで。






彼女の腰に添えた手に、ぐっと力を入れる。




彼女との距離がまた縮む。







細い腰を引き寄せ、

彼女の体を僕に密着させる。







あーやばい。


全身の血が集まってくる。























ぎゅっと彼女を抱きしめ、

深くキスをする。






僕が彼女を抱きしめているはずなんだけど、

なぜかいつの間にか彼女に抱きしめられているような気持ちになる。








彼女は僕が眠ったと思ったみたい。



首に、そっとキスをされた。











彼女はすっかりおやすみモードだ。





でも、そうはいかないよ。




僕はもうスイッチが入っている。


身体だって、きみを抱く準備はできている。







首元にキスをしてきたってことは、

きみも同じ気持ちだって思っていい?








お返しに、彼女の首元にちゅうっとキスをする。


跡が付くか付かないかのきわどい力加減。









僕が寝たと思っていた彼女は驚く。



そして、すぐに僕の身体にも気づいたみたい。







やっと分かった?まだまだ眠らせないよ。







首筋から、唇を肌につけたまま

彼女の身体の上を移動する。




そしてたどり着いた鎖骨へキスをする。






ぴくりと動く彼女の肩。






耳たぶを少しかんでみる。





DN「・・・!!!」





驚きととっさの反応で彼女の体が揺れた。


わざと、彼女の耳に息を吹きかけながらしゃべる。






JJ「はぁ………ねぇ…、いいよね…?」








僕の吐息が耳にかかるたび、

身体を硬くするきみ。











JJ「どうなの…?したいの…?」







意地悪なことを聞いてみる。



きみがどう思っているかなんて

赤くなってきた肌を見れば一目瞭然なのに。








かわいいかわいい僕だけのプリンセス。



こんなことして、ごめんね。






僕はきみが思っているよりずっとずっと寂しがりや。




一緒にいるだけじゃ足りない。








僕と

ひとつになってくれるよね?













深夜色出てますか?大丈夫ですか?笑


いや、夜中に書くといけないですね。



女目線バージョンを読まれた方は気づかれたでしょうか。





今回男目線バージョンでは

やわらかくおとなしく終わった女目線バージョンの

その後の出来事を書き足してみました。






ジェジュンはユチョンほどではないにしても

フェロモンだだもれ系ですからね。



おとなしく眠るはずがない!と思って。





あの結末の後に、実はこんな展開が待っていたんですね~。ははは




しかも私(姉)は「ジェジュンよ、変態であれ

と思ってますので、意地悪発言させてみました。w




あんな美しいお顔+むきむきでノーマルなんて許しません。←なぜ




変態マンセー(^0^)/







・・・・・・・・・・・・。
CM0316-1.jpg







はっ!!!!!!!!




いえ、あの…違うんです。

へ…偏愛マンセーって言ったんです!



チェガン様ばっかり偏愛してるけどマンセーって…

あはっ、あははははh





いえ、いいんですよ?

私は2日連続お仕置きでも!!!


体の準備はできてますから!!!!←どんなお仕置き







↓よろしければクリックお願いします♪










☆ ★ ☆ ベッドでのスタイルはどんな風なの?シリーズ


ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユチョンver.~

ユノver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユノver.~

ジェジュンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジェジュンver.~

ジュンスver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジュンスver.~

チャンミンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~チャンミンver.~


☆ ★ ☆ ベッドでのスタイルはどんな風なの?another storyシリーズ

ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ユチョンver.~

ユノver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ユノver.~

MOUSOU-story
みなさま、こんばんにょん(^^)/
どうなつ姉妹の沖縄に行った事がない方、姉です。





今夜は「ベッドでのスタイルはどんな風なの?」シリーズの

男目線ストーリー第2弾です。ぱふぱふ♪



いつもモエモエさえていただいている『xiah×わせ★TVXQ』さまで

男目線ストーリーを読んで以来、ずっと書きたいなと思っていました。





最近更新頻度が高いですが

無理は全然してないですよ~(^^)/



悶々と妄想した後ってみなさんに話を聞いていただきたくなって

それでものすごいスピードで入力して公開してます。笑



記事をアップすることによって、自分を落ち着けてる?みたいな。




そしてその記事に反応をいただけた時が最高にシアわせなのです(^^)

心配してくださった方、ありがとうございます♪うれシア♪




みなさま、いつも読んでくださってありがとうございますね~ ←日本語がおかしな件。w







また前置きが長くなってしまいましたが

ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ユノver.~です(^^)/






※元のお話を読んだことのない方へ
今回のお話を読まれる前に、ぜひ↓こちら↓からお願いします。

ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユノver.~



その他のこのシリーズについては、記事の最後にリンクを貼っています☆














自分で言うのも何だけど、A型っぽい性格だと思う。




決められたルールは守るし、大それたことはしない。






生活リズムもいつも大体決まってる。








だけど僕の恋人は夜更かししがち。









YH「どなちゃん、そろそろ寝ようよー」



DN「もう?まだテレビ見たいのに…」






いつもこうしてぐずる。









YH「子どもができた時のために規則正しい生活を習慣づけなきゃ。ね?」









ぽっとした顔で僕を見つめて、慌てて眼をそらす彼女。






DN「ユノってお父さんみたい。」








口をとがらせて文句を言ってくる。





YH「ははっ。」








本気なんだけどな。






きみとの子どもが欲しいよ。








いつか・・・近い将来に。









だから体を大切にしてほしい。





きみのために、ぼくのために…そしてまだ見ぬ僕らの子どものために。











彼女が渋々と歯磨きをしに洗面台へ向かったのを確認する。








寝室で音楽でも聴きながら彼女を待とう。


そう思って、イヤホンを耳にはめる。









と、突然ベッドが揺れた。










YH「わっ!びっくりしたぁ~!」






DN「ふふん。」







彼女は時々子どもっぽい。







YH「も~どなちゃ~ん!」





きゃっきゃっとじゃれてくる姿がかわいい。







ひとしきりじゃれて、僕のお腹の上に馬乗りになってきた。










ちょっとその体勢…まずいよ。





僕の体が反応してしまう。






きみはきっと、

無意識でしてるんだろうな。









意識してしまっている自分をいさめる。















僕のほほに両手を添えてキスをしてくる彼女。





DN「目が覚めた?」




くすっと笑う。




ほんとにきみは…








YH「どなちゃんってばもう…」







行動のひとつひとつが、

僕を動揺させてること、分かってる?














手首をぐいっと引っ張り、彼女を引き寄せる。





DN「わっ!」









バランスを崩し、横になっている僕の上に覆いかぶさってくる。












YH「夜更かしはだめ。ね?」






彼女にそう言ってはみるけど、

まるで…体が熱を帯びてきた自分に言い聞かせているみたいだ。









彼女の体を自分の左側におろし、毛布で包む。











YH「おやすみ。また明日、いろいろ話そうね。」







直接抱きしめたら、自分が抑えられない。





仰向けで寝ている彼女の方を向いて横になり、

毛布の上からもう一度そっと抱きしめる。












DN「ゆの…だいすきだよ。」





抱きしめる腕に、思わず力が入る。







きみって人は…





抱きたい気持ちを抑えるのが

どれだけ大変なのか分かってないんだろうな。









抱きしめる腕を緩める。






YH「ぼくも、おなじ気持だよ。」








同じ気持ちだけど…


きみとは違う雑念が入ってるかも。








きみは僕のこと、穏やかで優しいと思ってるみたいだけど、

実際の心の中は違うよ。






きみと一緒にいる間、ずっときみを抱きたいって思ってる。





抱きたいっていう激しい気持ちが心の中で渦巻いている。






そういう視線で、見てるよ。









もしかして、きみも同じ気持ちを抱いてる?









YH「明日、いい子にしてもっと早い時間にベッドに入ったらね。」







試すように、そう言ってみる。









はっとした顔で僕を見つめるきみ。









もしかして、図星だったかな?






思わず笑ってしまった。








そんな僕の表情を見て、

むっとしているきみの右頬に、

やわらかくキスをする。












僕の気持ち分かってる?





分かってほしいような、分かってほしくないような。










YH「今度こそ、おやすみ。」










今夜は、お互いおあずけ。








だけど、

僕はきっと

明日の夜までなんてとても待てない。









朝…


目が覚めたら、抱いてもいいかな…?






心の中で、きみに問いかけながら眠りについた。
















・・・ユノって、むっつりなんですね。←書いたの私ですからね。




ユノって泣くのをこらえる印象が強くって。

じゃ、こらえさせてみようって思いました。 ←どういう思考回路?







どうします?


あんなしれっとした顔して、心の中では・・・





しかも朝から!!!!


朝からどや様ですよ~~~!大変だ大変だ。



朝からどやっ!!

どやどやどやっ!!!!



朝からど…





あなた、ユノユノって…さっきからユノヒョンのことばっかり。
cm0216-40.jpg

よっぽどお仕置きされたいんですね。











キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!







じゃ、ちょっとお仕置きされてきます。うきうき♪ 










↓よろしければクリックお願いします♪





☆ ★ ☆ ベッドでのスタイルはどんな風なの?シリーズ


ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユチョンver.~

ユノver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユノver.~

ジェジュンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジェジュンver.~

ジュンスver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジュンスver.~

チャンミンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~チャンミンver.~


☆ ★ ☆ ベッドでのスタイルはどんな風なの?another storyシリーズ

ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ユチョンver.~



MOUSOU-story

皆様~こんばんにょん☆

まずこちらの記事を読んでください!
(過去記事ですので読んだことのあるHENTAI森の方ももう一度どうぞ!)


ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユチョンver.~


そうです。

完結したシリーズ ベットのスタイルはどんな風なの? です。
(最後にこのシリーズのリンク貼っておきますね★)

このシリーズでは彼女の立場から描いてきましたが

今回は、男性の立場から描いたらしいです。

いや~妹はユノペンで有名ユチョペンで有名ですから

この記事には相当腰を抜かされました。いや~参った参った。


ということで、過去記事の女性目線を読んでから(読みなおしてから)の方が

どっきどきできると思います!!!ぜひぜひ!!!


では、お待たせしました。

HENTAI森にいってらっしゃいませ~~~~★














そろそろ彼女が眠くなる頃だ。





朝方まで起きていても平気なおれと違い、

23時を過ぎるとうとうとし始める。





DVDを観たり、作曲をしたり…

夜にはすることがたくさんあるのに。






だから彼女が先にベッドへ入ることが多い。










DN「ゆちょん、そろそろ寝よう?」





眠くて仕方がないという顔。


甘ったるい声でささやいてくる。








声だけでぞくっとする。






YC「んー…もう少しで曲ができるから、先に寝てて」






どうしても今日しておかなきゃいけない仕事だから。








DN「わかった、じゃ先にベッドに入っておくね」







ベッドルームへ消える彼女の姿を見つめる。






さっきまでソファでうとうとしていたからだろうか。





髪の右側がくしゃっとなって、パジャマの裾が少しめくれている。




無防備すぎるだろ。



誘ってんのかな。







なんて、自分勝手な解釈が笑える。









------------------------------










朝方3時頃、仕事のめどがついた。






彼女はもう、眠っただろうか。






ベッドルームに入ると、規則的に動いている彼女の背中があった。






やっぱり眠っちゃったよね。




そういえば明日の朝、大事な会議があるって言ってたっけ。









彼女を起こさないよう、足音を消してそっと毛布の中に入る。





ベッドがきしむ。








大丈夫、まだ眠ってるみたい。











そっと彼女を後ろから抱きしめる。









DN「ユチョン…」






ぽーっとした顔でおれを見つめる。







YC「あ、起しちゃった?」







眠りから覚めたばかりの顔が可愛い。














DN「やっぱり…ユチョンがいるとあったかい…」








かわいいこと言うね。






YC「ははっ。おまえ、寒がりだもんね」





おれの体温でとろけちゃわないかな。




そんな馬鹿なことを考えながら、

彼女の髪に、後ろからちゅっと小鳥のようなキスをひとつ。






ぴくっと彼女の体が反応する。









したいよ。



でも、眠いかな?






髪に顔をうずめて、彼女のにおいをかぐ。





おれのホワイトムスクの香りがうつっている。



おれのもの、って感じがして体が熱くなる。










どうしよう、してもいいかな。










彼女の気持ちを試すように、

ぐっと、体を彼女に押し付ける。







また、ぴくっと体が動く。



おれの変化に…気づいたかな?








YC「おやすみ、ハニー」





ほんとはまだ眠くないんだけど。





どうする?

寝ちゃう?





それとも・・・









DN「・・・おやすみ、ユチョン」








やっぱり寝ちゃうか。




抱きたかったんだけどな。







でも、昨日の夜抱いたばかりだし。


今夜は休憩ね。





明日の夜、2日分だから。








そんなことを考えながら、おれは眠りについた…
















2日分・・・・




いやいやいやいやいや。


体がもちません、男爵!!!! ←そう書いているのは自分ですが。






ユチョンってジュンスと同じで

したい時はする、ってイメージなんです。私の中で。




だけど、今回ガマンさせてみました。w







私の今回の萌ポイントは、

ユチョンが体を押しつけてきて…背中にあたって…彼の変化に気づ…








ふ~ん。良い度胸ですねぇ。

CM0226-17.jpg



ヒィィィィィィィ~~~~~!
いつからそこに???そして一体どこから聞かれていたのですか?
ごめんなさい。
お詫びに…お仕置き…本日は全身で受けさせていただきます。
(ぃよっしゃぁ~!!!!ガッツポーズガッツポーズ!!)





↓よろしければクリックお願いします♪



いつも読んでいただいてありがとうございます(*^o^*)さらんへ!




完結した、このシリーズ。
いつか他のメンバーの男性目線verも更新される…かも?

ユノver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユノver.~

ジェジュンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジェジュンver.~

ジュンスver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジュンスver.~

チャンミンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~チャンミンver.~

ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユチョンver.~
↑え…ユチョンver.(女性目線)をもう一度読んじゃいます?(笑)

MOUSOU-story
 | HOME | Next »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。