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パパ神起。~休日編~

2010/04/02 Fri 22:40

みなさま、こんばんにょん♪

どーなつ姉妹のポッキーを半年振りくらいに食べている方、姉maiです。


ポッキー見た瞬間ユノを思い出しまして。



たぶんこれのせい↓
過去記事『 もっこり神起~こんな特集をしてしまう私たちをどうか許して~(R-18)




どうせなら、ってことで極細バージョン買って来ました。




ユノ氏を思い浮かべ、合掌して開封。

今、まさかの3本同時食いをしています。←普通バージョン買いなよ



ユノペンさん、ごめんなさい。

でもサイズは問題ではないんですよ?フィット感ですよね?


ユノのこと、愛しているからこそのいじりですよ。




それでは、twitterでの予告どおり久々のパパ神起です(^^)/




※まだ読まれたことのない方はぜひ過去記事から順にお読みください☆

『 パパ神起。~東方神起とマタニティライフ~ 』

『 パパ神起。~朝の風景~ 』

パパ神起。~夜の風景~



長くなってしまいましたので、お時間あるときにどうぞ~(^^)








====ジェジュン====

子ども構成:長女&長男(3歳/ふたご)

休日は3食のうち1食作ってくれます。
たいていランチをジェジュンが作ってくれます。



-9:00-

JJ「どなちゃーん!ベランダのバジル摘んでいいよねっ?」

DN「え?」

JJ「もう摘んだっ!あっは」

DN「あ、そう。(じゃぁ聞かなくて良かったんじゃ…)」

JJ「ランチはこれでバジルパスタ作ろっと♪」

-12:30-

DN「ごちそーさまでした!」

JJ「ねぇねぇおいっしかったでっしょ!?」

DN「うん、ありがとね。」

JJ「どのくらい?ねぇっ、どっのくらいおいしかったぁ!?」

DN「どのくらいって…このくらーーーーい!(両手広げる)」

JJ「それだけ?」

DN「え?」

JJ「もっとおいしくできたと思ったのにぃ…」

MC「いやっ、すっごくおいしかったよ!ジェジュン?ジェジュンってば…」

-21:00-

DN「ジェジュン、まだ怒ってるの?」

JJ「べつにぃ…」

DN「ほんとにすっごくおいしかったよ?」

JJ「うん…」

DN「ジェジュ~ン??」

JJ「もっとおいしいもの食べたい」

MC「え?」

JJ「ふたごちゃんたち眠ったよね?…もう食べてもいい?」

DN「えっ…!!」



だいじょうぶ、やさしく噛むから…いたくないよ?
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(どやさ!どやさ!)








====ユチョン====

子ども構成:長女(5歳/一人っ子)

子どもがいてもお構いなしにくっついてくるユチョン。
行ってきます、お帰りなさいのkissは当たり前。
一緒にお風呂に入るのも当たり前。

-11:00-

DN「ちょっと!いい加減に起きなよ!!」

YC「うーん…」

DN「ねぇってば!ゆちょ奈も全然起きないし…はぁ」

YC「…おれ、起きてるよ?」

DN「寝てるじゃん!」

YC「起きてるって、ほらここ」

DN「!!!!!!ちょっ…あっ」

しばらくお待ち下さい。


-13:00-

YC「ゆちょ奈、おばあちゃんち行きたいって」

DN「あ、そうなの?じゃ送って行かなきゃ」

YC「おれが送っていくからいいすよ」

DN「じゃお昼の食器片付けとくからお願いするね!」

YC「それもだけど…」

DN「ん?」

YC「シーツ取り替えておいてくれない?朝汚しちゃったから。くすっ」

DN「!!!!!!」

YC「あ、でもまた夜汚れるからいっか。んじゃ送ってくるわ~」

DN「ぶくぶくぶくぶく…(泡吹きました)」



はぁ~休日なのに平日よりカラダが疲れるんすよね…誰のせいすか?
YC0316-6.jpg

(おめーだよ!)







====ユノ====

子ども構成:長男(6歳/ジュンスの息子とクラスメイト)、次男(5歳/ユチョンの娘とクラスメイト)、長女(3歳)

とにかく早起きなユノ。
朝っぱらから元気いっぱいで家族を起こす。
乾布摩擦を全員で楽しみたいが、誰も参加してくれないのが最近の悩み。


-6:00-

YH「おっはよーーーーー!!!!みんな!あっさだよ!」

DN「・・・・・・・・・」

YH「んもーっ、ユノ助、ユノ太郎、ユノ香!おっきろぉ!」

DN「…またパパ嫌いって言われるよ…?」

YH「あははは!どなちゃんも早くおっきろぉ~こちょこちょこちょ」

DN「・・・(無視)あートイレ行ってこ」


-13:00-

YH「子どもたちお昼寝しちゃったねー」

DN「だろうね。あんな朝早くから起こしたからだよ」

YH「子ども部屋に運んで毛布かけておいたから!」

DN「あ、ありがと」

YH「じっ…」

DN「な、何?」

YH「子どもたちお昼寝しちゃったよ?」

DN「うん、さっき聞いたよ?(ユノってる?)」

YH「子ども部屋に運んでおいたよ?」

DN「うん、それもさっき聞いたんですけど?(やっぱユノってる?)」

YH「じっ…」

DN「…何ですか?」

YH「もー!だからぁ!」

DN「え?」

YH「パパとママの時間は一休みだよって言ってるの!」

DN「は?」

YH「今からしばらくは男と女の時間だよ、ってこと。気づけよ…」

DN「あっ…ユノこんな昼間からっ…」



ふぅ…休日の昼下がりはこうでないとな…
yh0317-2
(誰やあんた)




====ジュンス====

子ども構成:長男(6歳/ユノの息子とクラスメイト)、長女(2歳)

一日中ジュンス+ミニジュンスたちといるのは体力勝負。
特に食後の後片付けが大変。



-8:30-

DN「朝からこの大量の食べ散らかし…はぁ…」

JS「ままー!コーヒーのみたいっ!」

DN「ちょっと待って、まだ片づけが…」

JS「あーっ!!ジュン太がジュスこぼしたぁっ!!」

MC「…はぁああ……」

-10:00-

DN「はぁ…まだ午前中なのにもう疲れた…」

JS「どなちゃ~ん、ちょっとかいもの行てきて?」

DN「え、なんで。」

JS「サムタイムス・ドーナッツのドーナツ食べたいです!うはん」

DN「えーっ、あそこちょっと遠いんだけど…ていうか何で私が…」

JS「ジュン太もジュン子も食べたいって!」

DN「はぁー…分かった、買ってくるから洗濯物の残り干しといてよ!」

JS「わっかりましたからぁー!」


-11:30-


DN「ただいまぁー。ん?このニオイ…」

JS「おっかえりなっさい!」

DN「ジュンス、もしかして…」

JS「ジュンスベイビたちとカレー作ったですよ!えへんえへえへ…(耳が真っ赤)」

DN「ジュンス…!!」

JS「いつもありがとっ!(はにかみスマイル)」

DN「こっちこそありがと…ぐすっ(でも台所の後片付けが恐ろしいよ…)」



おいしくできたと思うんだっけどなぁー!
Js0317-6.jpg
(サムタイムス・ドーナッツ!)






====チャンミン====

子ども構成:長女(5歳)、長男(4歳)

休日は基本的に家族サービスしてくれます。
何だかんだ言って子煩悩です。


-8:00-

CM「いつまで寝てるんですか」

DN「んがっ…!?」

CM「出かけますよ、着替えてください」

DN「ん…子どもたちは…?」

CM「朝食は食べさせました。今宿題を終わらせています。あなただけです準備ができていないのは。」

DN「すみません。早急に準備いたします。」


-11:00-

CM「着きましたよ。」

DN「んがっ…!?」

CM「車の中でも居眠りって、あなたどうなってるんですか?」

DN「す、すみません…」

CM「さ、降りてください。」

DN「あれ、ここって…?」

CM「僕たちが初めてデートした公園ですよ。」

DN「えっ…」

CM「はぁ…覚えていないんですか」

DN「いや、あの…」

CM「今日は僕たちが初デートした記念日ですよ?」

DN「チャンミン…」

CM「子ども達にも、この場所を見てほしかったんです。」

DN「チャンミン…!!!」


-22:00-

CM「さ、そろそろ電気消しますよ?ベッドに入ってください」

DN「チャンミン…」

CM「何ですか?」

DN「今日ありがとね。付き合い始めた日のこと思い出したよ。えへ」

CM「ふっ。僕もですよ。」

DN「えへへ…じゃ、おやすみ~」

CM「何言ってるんですか」

DN「え?だってさっきチャンミンも電気消すって…」

CM「初心に帰っただけです」

DN「え?」

CM「あなた、最初の頃電気つけたままだと恥ずかしがってたでしょう?」

DN「え?え?」

CM「今日は、僕たちの初めての日みたいにしましょう?」

MC「ぶっ・・・・・・!!!(鼻血)」



初めての時のあなたったら…今思い出してもかわいいですCM0402-2.jpg
(神様仏様チャンミン様)











・・・ジュンスが天使でした。



ユノはまさかの昼間からでしたね!


ユチョンに至っては朝っぱらから…!きゃっ
おまけにやたらと汚しちゃうみたいですね。いったいどんなプレイを


チェガン様、意外に思い出の場所とかしっかり覚えてくださっています。(妄想です)
きっと最初の時はおうちチャンミンバージョンで甘甘の優しい感じのプレイ(以下自粛)


ジェジュンはやっぱり変態ですよね?(願望です)



唯一エロシーンのなかったジュンス。

でもあの後姿を見てむらむら
おっと襲いたく
おっときゅんとしたのは私だけでないはず。



あーこのほっぺに吸い付きたい。





・・・・・・・・・・・・・。
CM0402-4.jpg






ぎゃっ!!!!!!


おほほ、冗談ですよ?


吸い付きたいのはチェガン様のチェガン様だけです!






↓よろしければお願いします(^^)♪





みなさま、今夜はどのパパにしますか?

よろしければ教えてくださいね♪

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MOUSOU-パパ神起 | コメント(35)
みなさん、こんばんにょん!!!



本日は買い物した物を試着室に丸ごと忘れて妹に激怒された姉と、

その激怒した妹の合作でお送りいたします。(ややこしいわ)





※正しい状況をこっそりわたくし(姉)が解説いたします。
キーボードを叩いているのはわたくし(姉)です。
妹は、私のうしろで寝そべって指図をしているだけです。涅槃像か!

















☆あなたは、手の骨折で入院中です。
東方神起のメンバーは、あなたと恋人同士という設定です☆ 






====ジェジュン====

JJ「どなちゃん、だいじょーぶー??」

どうなつ「あっ、ジェジュン!お見舞い来てくれたの??」

JJ「あったりまえじゃーん!左手いったそ!!」

どうなつ「今日誕生日なのに骨折しちゃうなんて…ツイてないよね。」

JJ「しょうっがないじゃーん!あっ、ナースさんはっけーん!あっは」


-ナースさんと廊下で話し込むJJ-

どうなつ「ジェジュン・・・(怒)」

-20分後楽しそうに病室に戻ってくるJJ-

JJ「あっは、お待たせどなちゃん!」

どうなつ「ジェジュン・・・(イライラ)」

JJ「…ハッピバースデートゥーユー♪」

どうなつ「えっ?」


-すると、バースデーソングを歌いながら看護師さんたちが病室へはいってくる-


どうなつ「えっ、えっ???」

JJ「ハッピバースデートゥーユ~~~♪どなちゃん、おっめでとっ!」

どうなつ「(ぽかーん)」

JJ「みなさんあっりがとうごじゃいました!」

どうなつ「(ぽかーん)」

JJ「どなちゃんっ!これっ…たんじょびぷれじぇんとっ!」

どうなつ「え…あ、ありがとう…???」

JJ「はっやくあけてみてよぉ!」

どうなつ「…あっ、えっ?これ…」

JJ「ケガがなおったらっ、薬指にはめてあげるねっ!あっは」



ケガするタイミング、わっるいんだからぁ…
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====ユチョン====

YC「どーなつぅ~だいじょぶ?」

どうなつ「あっ、ユチョン!!」

YC「夕方には退院できるんだって?」

どうなつ「うん、そうなの。でも手がこんなんじゃ帰っても不便だよ…」

YC「おれが何でもしてあっげるよ!」

どうなつ「えっ、いいよー!それにユチョン料理とかできるの?」

YC「あー…」

どうなつ「洗濯とかもしなきゃいけないんだよ?笑」

YC「あぁ―…そういうのじゃないんすよねー…」

どうなつ「えっ?」

YC「おれがしてあげるのはお風呂とかぁ…」

どうなつ「はっ!?」

YC「夜とかぁ…脱がせるの得意だし…」

どうなつ「はっ…ははははははh!?」

YC「寂しかったんすよね、どーなつの入院中…夜一人だったから…」



退院するの、楽しみにしてるから…
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====ユノ====

YH「どなちゃん、だいじょぶ!?」

どうなつ「あっ、ユノー!!来てくれたんだ!」

YH「廊下で看護師さんに怒られちゃったよ、ははっ」

どうなつ「ははは(どうせ廊下で走ったんでしょ)」

YH「あーそれにしても…病室狭いね!」

どうなつ「あーうん、個室だしね」

YH「えーっと」

-突如謎のステップを踏み始めるユノ-

どうなつ「な、何してるの?(ユノってるけど)」

YH「あ、いや…ははっ」

-なぜか病室をうろうろ歩きまわるユノ-

どうなつ「あの…何なの…??(ユノりすぎてますけど)」

YH「いや…その…」

どうなつ「もー何!?」

YH「病院なのに変な気持ちになっちゃったから…」

どうなつ「…え?」

YH「こんなこと考えて不謹慎だよね…でもごめん、キスだけ…いい?」



やらしいこと…考えちゃってごめん…
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====ジュンス====

-友人たちがお見舞いに来てくれた直後に、病室を訪れたジュンス-

JS「どなっつ!」

どうなつ「あっ、ジュンス!来てくれたんだね。ごめん散らかってて…」

JS「…誰か来てたのぉ?」

どうなつ「うん、友達がね~」

JS「ふぅーん」

どうなつ「雑誌とかDVDプレーヤーとかお見舞いに持ってきてくれたんだ」

JS「へぇ〜…」

どうなつ「ジュンス、どうしたの?早くこっちおいでよ!」

JS「う、うん…」

-両手を後ろにまわし、もじもじしているジュンス-

どうなつ「もう、どうしたの?こっちおいでって!」

-ジュンスの腕をぐいっと引っ張る-

JS「あっ…!!!!」

どうなつ「…これ…かわいい!ミニブーケ?」

JS「うん…(真っ赤)」

どうなつ「どうして照れるの?かわいい!嬉しいよ?」

JS「なんっか、他の人のに比べたら子供っぽかったからぁー(真っ赤)」

どうなつ「ジュンス・・・」

JS「でも、どうなっつはぼくが一人前のオトコだってわかてるよね?」



まだ分かってないなら、ここで分からせてあげてもいいけど…
js1-3






====チャンミン====

CM「どうなつさん、大丈夫ですか?」

どうなつ「あっ、最強様!!!!!」

CM「まったく手の骨折なんて…」

どうなつ「も、申し訳ありません…」

CM「フルーツ、食べるでしょ?」

どうなつ「あ、そんなでっかいカゴ盛りフルーツを!?」

CM「文句ありますか」

どうなつ「いえっ!まさか!恐縮です!」←梨元?

CM「はぁーまったく。手のかかる人ですね…」

どうなつ「すみません」

CM「あなたがいない間、何もかも自分でしなきゃいけなかったんですよ」

どうなつ「本当に申し訳ありません」

CM「退院したら、その分張り切って奉仕してくださいね?」

どうなつ「ほ、奉仕…???」

CM「ええ、もちろん夜のですよ。まったくもう、あなたのせいで。なんでこの僕が自分でピーーー(以下自粛)ーーーー」

どうなつ「(失神)」



してもらうことリスト、作ってきましたから。
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リスト作成しているチェガン様…萌。



↓よろしければお願いします(^^)♪

MOUSOU

紐パンと東方神起。

2010/03/27 Sat 19:39

みなさま、こんばんにょん。


どうなつ姉妹のビーサンでうろついている方(姉)です。

ユチョンか!♡←


ビーサンって言ってもちゃんとHavaianasですよ。←何のアピール



冷え性なのに足元冷えちゃって大変でした。あああ





今日から妹の家にお泊り中です!


シングルベッドに2人で寝ます。どんだけちっちゃいんだ。




妹の家、なんかカフェみたいでかわいいんですよね。


韓国出発まで居座ってやろうと思います。




さて、今日は変態丸出しのタイトルをつけてみました。

隠すことなく!いさぎよく!!!




タイトルにつられて来ちゃった方いらっしゃいませんか?


ここはセクシーブログではなく、

妄想ブログ東方神起応援ブログですからね!! ←





というわけで。


今回は東方神起のメンバーと紐パンを絡めた妄想です。




----------------------------------------------------------------
<参考>紐パンとは?


下着の一種で、サイドが細いひも状またはリボンなどで結ぶデザインになっている。
(ウィキペディアより抜粋)←w

----------------------------------------------------------------






今日、妹とランジェリーショップに行って、

紐パンを目にした瞬間思いつきました。爆











====ユノ====

MC「ゆ~の~~~!!見て見て!じゃーん!!!」

YH「・・・・・はっ!!!!!!」

DN「どう?紐パン買ってみたんだ~」

YH「・・・・・・・・・!!!!!!」

DN「もー!ユノったら!何か言ってよ~恥ずかしいんだよ?」

YH「こ…これ…」

DN「ん?」

YH「どうやって脱がせればいいの…?(真っ赤)」




紐…引っ張っちゃっていいのかな…?
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====ジュンス====

DN「じゅんちゃん、見て!新しい下着だよ!似合う?」

JS「うはん!ピンクですかー!かわいいですねー」

DN「じゅんちゃん違うよ~!よく見て!」

JS「どっ、どこをよく見るですかぁ!!(真っ赤)」

DN「ここここ!ほら、紐パンって言うんだよ~」

JS「ひもっ…!!!!」

DN「ここを引っ張ると、すぐ脱がせられるよ。笑」

JS「・・・・・!!!(もっと真っ赤)」

DN「こういうの…ダメ?」

JS「だ…だめじゃないですけどぉ…」

DN「ん?」

JS「こんなのつけてるっておもたら〜、もう…!!」

DN「あっ、じゅんちゃ…」



考えただけで、やっばいですねぇー!!
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====チャンミン====

CM「ん?何ですかこの袋。「ドーナツランジェリー」…下着?」

DN「あっ!!!」

CM「…どんなの買ってきたんですか」

DN「いや、その…」

CM「何ですか。僕に見せられないような代物ですか。」

DN「いいえ!あの…紐パンというのを…」

CM「あの横が紐で結ぶタイプのものですか。」

DN「あ、はい。よくご存知で。」

CM「つけてみてください。脱がせてあげますから。」

DN「え?」

CM「僕に脱がされるのを期待して買ってきたんでしょう?ほら、早く。」

DN「え…」

CM「口と手、どっちでほどいてほしいですか?」

DN「……え、ええええええ!!???(狂喜乱舞)」

CM「早くしないと着せたまま放置しますよ?」



そういうタイプの下着…嫌いじゃないです。
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====ジェジュン====

DN「ジェジュン…新しい下着買ったんだけど…」

JJ「あっは!見せて見せて~!」

DN「これ…なんだけど…」

JJ「わっ、紐パンじゃ~ん!やっらしいなぁ~!あっは」

DN「こういうの嫌い?」

JJ「すっきに決まってんじゃ~ん!」

DN「ジェジュン…(あなたならそう言うと思いました。)」

JJ「おまえもそういうの好きなんだろ…?」



そんな下着買ってきて…ほんと、やっらしいなぁ…
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====ユチョン====

YC「何すか、その紙袋。」

DN「あっ、これ?下着買ったんだ~」

YC「ふーん…」

DN「今夜早速つけてみようと思って♪」

YC「今つけてほしいんすよね」

DN「えっ?」

YC「すぐ着替えてきてよ」

DN「だめだよ~夜にお風呂入ってからつけるよー」

YC「今がいいんすよね」

DN「何で?早く見たいの?笑」

YC「それもあるけど…汚しちゃうから、お風呂の前が良くないすか?」

DN「え、よごっ…それはどういう…どきどきどk」



せっかく新しいの買ってきたのに…汚しちゃってごめんね?
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いろいろとすみません。(土下座)



だってさーーーー!!!

だって、紐パンだよ? ←それをネタにしたことに問題あり




みなさん、いつメンバーと出会ってもいいように

下着にはこだわりましょうね!!!! ←はぁ?







↓よろしければお願いします(^^)/





MOUSOU
みなさま、こんばんにょん(^^)/


どーなつ姉妹の適当な方(姉)です。

口癖は「任せる」「どっちでもいい」「どうにかなる」です。←いやですね、こんな人間。w




韓国旅行まであと4日。



はい、そうです。


ユノケル公演が終わった翌日、韓国に到着します。



タイミングが悪かったのです。泣




毎日「もし東方神起にばったり会ったら…」と考えてます。




妹は注目してもらうために、

側転しながら彼らの目の前に飛び出すそうです。←ポリスメンに連行されろ!









さてさて「ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story」シリーズ。


今回はチャンミン編です。








※元のお話を読んだことのない方へ
今回のお話を読まれる前に、ぜひ↓こちら↓からお願いします。

チャンミンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~チャンミンver.~



その他のこのシリーズについては、記事の最後にリンクを貼っています☆





チャンミン…


それは私の最愛の人。


一生、しあわせでいてほしい人。



みんなに、愛されてほしい人。



一度でいいからお相手願いたい人。



あ、すみません。雑念が入ってしまいましたね。






私の書くチャンミンが、みなさまのお好みに合うとよいのですが(>_<)











お風呂からあがり、着替えると彼女はまだバスローブ姿だった。






またそんな格好で…







片膝を立ててベッドに座り、彼女を見つめる。







鏡をみつめてぱしゃぱしゃと化粧水をつけている彼女。










CM「ほら、早くこっちに来てください。」




声をかけると、ぼーっとした顔で見つめてきた。








CM「何してるんですか。早く来てください。」







両手で真っ白なバスタオルを広げ、

こっちへ来いと指図する。







髪がまだびしょびしょだよ。



僕がいないと何もできないんだから。







一緒にお風呂に入ると、

僕は決まって彼女の髪を拭いてあげる。



ドライヤーまでかけてあげたいところだけど

あんまり甘やかすのもいけないから、それはがまん。


いい子にしていた時だけ、してあげることにしている。










DN「……はぁい。」





不満げな表情をのぞかせて返事をする彼女。










CM「何ですか、その顔は。」








どうせテレビが観たいとか、そんなところでしょう。







DN「髪乾かしてくれなくていいよ。テレビ見たいし。」






ベッドにのぼりながら、ちょっと反抗してくる。




やっぱりね。



きみの考えていることなんてたいてい分かるんだ。












CM「ぶつくさ言ってないで早く来てください。」









ふかふかのバスタオル越しに抱きしめる。




僕の身体より、ずっとずっと小さいきみの身体。






強く抱きしめると壊れてしまうんじゃないかって不安になる。












このバスローブは僕が贈ったものだね。






きみと入った小さな雑貨店。







片隅に飾ってあったミルク色のバスローブ。




乳白色とベージュの中間のような、やわらかい、とろけそうな色。








まるで、きみそのものみたいで一目で欲しくなった。










きみがピアスを見ている間に、こっそり買ってプレゼントしたっけ。














DN「ふふっ」




彼女が突然笑う。









CM「何ですか。」





僕の思考回路を覗き見したんじゃないでしょうね。








DN「チャンミンが彼女の髪を毎晩乾かしてるなんて。周りの人が知ったら驚くね。」








なんだ、そのことか。







DN「意外な素顔、他にもいろいろばらしちゃおうかな?」





やけに今日はからんでくるな。





意外な素顔って…どんなところ?








きみを熱いまなざしで見つめてしまうところ?







お風呂で指先から洗うクセ?







眠るときに、必ずきみへキスをすること?









CM「いいですよ。」







DN「えっ?」








意外な反応だったのか、ぽかんとした顔の彼女。





かわいいな。










CM「ばらしていいですよ。でもそれなら僕もあなたのこと色々ばらしますから。」







バスタオルの中に彼女を閉じ込める。






DN「わっ!」










どう?


何も見えなくなったでしょう?










DN「何も見えな……」






顔をバスタオルで覆われた彼女はとてもセクシーだ。






赤い唇だけ、バスタオルの裾からのぞいている。






視線を下に移すと、今にもはだけそうなバスローブ。







ちょっと触れればほどけそうなローブのベルト。







ミルク色の生地からちらりと見える、きみの脚。















襲ってもいいんですか?










人差し指で、つま先に触れる。








DN「チャ…ン…ミン?」







僕の名前を呼ぶとき、唇の間からちらりと見える舌。





誘っているとしか思えませんね。












指を、足首まですっと滑らせる。










DN「ちょっと…くすぐったい…」





くすぐったい?






うそつきですね。


本当は違うでしょう。






きみの身体がむずむずするのは、くすぐったいからじゃない。











彼女の声を無視し、指を一気に膝上まで滑らせる。








真っ白なバスタオルは、

まだ頭にかぶせたまま。






自分でタオルを取ろうと思えば取れるのに、

彼女は取ろうとしない。







顔を隠されたきみを触るって、なかなかいいですね。





バスタオルの下で、

きみがどんな表情をしているのか僕には分かります。












膝と脚の付け根の中間で動きをぴたりと止める。



ぴくりと反応する彼女の身体。





すっと手のひら全体が置を置いてみる。









彼女の肩がゆれる。






期待と不安で息があがってきている。








体温が上昇してきたせいで、

流したばかりのボディソープとシャンプーの香りが漂う。








分かっていますよ。



次に何をされると思っているのか。




何をして欲しいと思っているのか。











CM「ははっ。」






手を離し、バスタオルをはがす。








CM「どうしたんですか?その顔」



分かっているけど、そんなに簡単にはしてあげません。








DN「え…」





残念そうな、きみの顔。









CM「ドライヤー、かけてあげますね。乾いたら早く寝るんですよ。」






あまりの愛しさに

目尻がさがってしまいそうな自分を抑え、

何食わぬ顔をする。








ドライヤーの音が部屋に響き始める。








DN「チャンミン…続き…」






ドライヤーの音の向こうで、彼女がつぶやく。








DN「続き……してよ…」





あなたは正直ですね。





















CM「はい。乾きました。」




何も聞こえなかったふりをして

ドライヤーをしまいに行く。











部屋に戻ると、彼女はバスローブからパジャマへと着替えてしまっていた。








ふわふわの、ワンピースみたいなパジャマ。




色はベビーブルー。




これも僕が贈ったもの。












まだバスローブのままでよかったんだけど。




まぁ…ワンピースも脱がしやすいので、いいですけど。










彼女はすっかりすねている。



壁の方を向いて、ベッドに横になっている彼女。



いつもすねたらこの体勢だ。







じらされて、すねるなんて

やっぱりあなたはかわいいひとです。










CM「あれ、寝ちゃったんですか?」





彼女のいるベッドへもぐりこむ。









彼女はまだ僕に背中を向けたまま。





仕方ないな。







DN「!!」






肩をつかみ、

抱きかかえるような形でごろんと彼女の体をまわす。










僕の上に、うつぶせの状態で乗せる。





驚いた彼女はやっと目をあけた。











彼女を下から見つめる。











CM「あれ?起きてたんですか?」






分かってたけど。









唇をぶつけるように、勢いよく上からキスをしてくる彼女。








CM「危ないですね~」




してくると思ってたけど。









彼女の体の左半分をベッドにおろす。








右腕と、右脚だけを僕の身体に乗せておく。





彼女の右脚をぐっと自分の方へ引き寄せる。






彼女の脚の付け根が、僕の身体に密着するように。






DN「離してよ。私怒ってるんだからね?」



口をとがらせてぶつぶつ言うきみ。









CM「離しませんよ。あなたがどう思っていようと、絶対にね。」




やっと自分から僕にしがみついてきた。










DN「…おやすみ、チャンミン。」




あれ、何を言ってるの?









CM「…聞こえませんでした。」






仰向けのまま、横目で彼女を見る。










DN「え?だから…おやすみ??」









きょとんとしている。


違いますよ、そのことじゃない。








CM「さっき、ドライヤーの音でちゃんと聞こえませんでした。」







何のことか、もう分かった?







CM「何をして欲しいんでしたっけ?」







ほら、ちゃんと自分で言ってください。






CM「何をして欲しいか、ちゃんと自分で言ってください。ぜーんぶ、してあげますから。」





具体的に、言ってくださいね。








CM「まず、何からしましょうか?」






彼女に覆いかぶさる。








彼女の口が薄く開く。


そこからどんな言葉が出てくるのか、考えただけで興奮する。




どうしてほしい?





照れたように、ちらっと僕を見る彼女。




やばい。



やられた。







理性が吹っ飛ぶ。



いつもは冷静な僕ですけど、今夜は…。




でも、大丈夫ですよね。

あなたがそういうのを嫌いじゃない、っていうのも

分かっていますから。
















えっ、大丈夫ですか?私の脳内。笑



チェガン様にこんなことさせて…

叱られてしまいます。びくびく





!!!




あ、また視線を感じる…



もしかして…






・・・・・・・・・・・・・。
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なーんだ、ユチョンか。




え、ユチョン!?

あなたユチョンですか!!??(思いがけない姿にパニック)




何してるんですか?僕はこっちですよ。
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あなたってひとはもう…これだからほっとけません。









ぎ、ぎゃーす!(失神)





↓よろしければ(^^)/





☆ ★ ☆ ベッドでのスタイルはどんな風なの?シリーズ


ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユチョンver.~

ユノver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ユノver.~

ジェジュンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジェジュンver.~

ジュンスver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジュンスver.~

チャンミンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~チャンミンver.~


☆ ★ ☆ ベッドでのスタイルはどんな風なの?another storyシリーズ

ユチョンver.→ 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story~ユチョンver.~

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MOUSOU-story
みなさま、こんばんにょん。




どーなつ姉妹の今頃「地球で恋愛中」を観ている方、姉です。




なんか、タイミング逃しまして。




それに~~~~


観たら絶対ユチョン堕ちしちゃうと思って。




いいんすよ、堕ちちゃっても。
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や、やめてくれえええええ


私にはチャンミンという夫…いや恋人…いや彼氏…いや、ご主人様が!!



よ、よし。うそは言ってないぞ、うそは。






さてさて「ベッドでのスタイルはどんな風なの?another story」シリーズ。


今回はジュンス編です。








※元のお話を読んだことのない方へ
今回のお話を読まれる前に、ぜひ↓こちら↓からお願いします。

『 『 ベッドでのスタイルはどんな風なの?~ジュンスver.~ 』 』



その他のこのシリーズについては、記事の最後にリンクを貼っています☆













DN「じゅんちゃん、じゅんちゃ~ん?」





お風呂からあがり、寝室でくつろいでいると

食器を洗っていた彼女が僕を探し始めた。














DN「ジュンス~?」






ベッドで寝たふりをしてみる。














DN「また髪乾かさないで寝てる…」






そうだった。


昨日の夜も髪を濡らしたまま寝て彼女に怒られたんだった。










DN「じゅんちゃん、髪かわかしなよ」






JS「う~ん…」












ごまかすように、もぞもぞしてみる。





彼女は僕が眠っているとすっかり信じ込んでいる。









寝室から出て行く音がする。








DN「しかたないなぁ…乾かしてあげるから、ほら。」





あ、ドライヤー持ってきたんだ。



乾かしてもらえる。







僕は、彼女にドライヤーをかけてもらうのがすき。


いとおしそうに、髪を触られるのがすき。












ベッドに腰掛けている彼女のもとへ

這うように移動する。





起きてるってバレたら

ドライヤーかけてもらえないもんね。









彼女はいつものように、左足を曲げてベッドに乗せる。


右足はベッドから垂らした状態だ。






僕もいつものように、

曲げた状態の左足に近づき

彼女の太ももに頭を乗せる。





やわらかい。







顔を彼女のお腹の方へ向け、

ぎゅっと腰に抱きつく。






この体勢もすき。


細い腰に、腕を回すのがすき。














DN「じゃ、乾かすからね~」






そう言ってドライヤーをかける彼女。












伸びた前髪をいとおしそうに指ですく。



髪の先まで神経が通ってるみたい。






彼女の指が、僕の髪に触れるたび胸が苦しくなる。






彼女に触れられて僕は反応している。









この気持ちって…







JS「・・・・・・・だ・・・・い・・よ」






あ、ドライヤーの音で聞こえなかったかな。




彼女が慌ててスイッチを切る。










DN「えっ?」






僕の顔を覗き込む。














JS「抱きたいよ、って言ったの。」








眠ったふりはもう終わり。



甘える時間ももう終わり。







もう、抱きたくてしかたないんだ。









DN「え…」











驚いて言葉に詰まる彼女の上半身をベッドに倒す。












JS「ねぇ…いいでしょ…?」






タンクトップを脱ぎながら、彼女にささやく。









だめって言われても抱くけどね。




僕ってガマンできないタイプなんだ。












眠い時は寝るし、お腹がすいたら食べる。


歌いたい時は歌う。






そして抱きたい時は…








ドライヤーの温風があたっていたからかな。



彼女の手がいつもよりあったかい。





この手で触れて欲しい。



…この手で触って欲しい。







彼女の手を取り、僕の口元へ近づける。







僕が贈った指輪がはめられている彼女の薬指。





ちゅっとその付け根にキス。






上唇にリングのひんやりした感触。



下唇に彼女の体温を感じる。











これから何をされるのかと、

彼女が身構えているのが分かる。





…何されたい?









彼女の瞳を見つめながら、

薬指の付け根にキスしたまま

唇を指先へとすべらせる。






彼女の口がうっすら開く。

ドキドキしてきたんでしょ。









顔を見つめたまま、

いたずらするように彼女の指先をくわえる。




DN「ジュ…ジュンちゃ…」








今はそんな子どもみたいな呼び方しないで。



僕はもう大人の男なんだ。






大人の男だって、分からせてあげる。









くわえていた彼女の指先を開放する。







そのまま指先を僕の頬に触れさせる。





僕を指先で感じて?









指をすべらせ首筋を這わせる。





喉元のごつごつした部分を確かめさせる。








ここから声が出てるんだよ。




ここから出る声で、君への愛を歌っているんだ。











彼女の瞳が潤んでる。






JS「…触ってくれるよね?」






DN「えっ」





JS「ねぇ…下も脱がせて」






DN「ジュンス…」


















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ん?ジュンちゃん、なになに?



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もーなに~???


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えっ!!!!!!



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萌。



しーあーじゅんす!!!

し-あーじゅんす!!


さらんへさらんへさら・・・








・・・・・・・・・・・・・・・。
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はっ!!!!!!!






ご、ご主人様・・・・!!!!










↓よろしければ(^^)/









☆ ★ ☆ ベッドでのスタイルはどんな風なの?シリーズ


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